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3Dプリントの靴の境目を硬くしない方法、独Zellerfeldが特許出願
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古いトレッドミルをGarminにつなぐ光センサー、部品2点で標準規格に対応
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1個15万円の治具が1万円に、GMが20工場超で3Dプリントを展開
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外部マイコン不要でLoRaWAN、技適取得済みモジュールのファームが公開
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曲がり具合を自分で測る柔らかい関節、MITと中国の大学が3Dプリントで一体成形
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Makerから企業まで席巻する魔法の箱、「M5Stack」創業者Jimmy Laiの半生
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ラズパイがデスクトップにドックを追加、有効にするまで従来の見た目を維持
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ソラコムがLTE-M対応ボードの改良版を発売、UART経由の給電に対応
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Apple IIがDECtalkの声で歌う、論理チップ2個の拡張カードを公開
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LED48個で24時間先までの天気を壁に表示、気温は色で嵐は稲光で
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マイコン1個でハエの脳を飛ばす、壁にぶつかれば学び影が迫れば逃避
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算数と綴りの正解でお小遣いが貯まる機器、父が作ったゲームを30年後に再現
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Makerから企業まで席巻する魔法の箱、「M5Stack」創業者Jimmy Laiの半生
5cm角の筐体にディスプレイとボタンとバッテリーを収め、そのまま個人の作品にも企業の製品にも組み込めるマイコンモジュールが「M5Stack」である。 2017年の発売から10年足らずで世界中でプロトタイピングにおける定番になり、日本は発売当初は世界シェアの約35%を占める最大市場であり、その後も長く支持されている。製品群は350種類を超え… -
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NVIDIAが2兆円で買収「ハギングフェイス」は、なぜロボットをばらまくのか
Hugging Face(ハギングフェイス)は、296万のAIモデルと100万のデータセットが無料で公開されているAI開発の拠点を運営する米国企業である。2016年にニューヨークで創業し、2026年7月時点で7秒に1つのペースで新しいモデルやデータセットが登録されている。2026年9月3日、Nvidiaが129億ドル(約2兆1000億円)での買収合意を発表した。 社名… -
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ゲーム用チップがAIとスパコンを動かすまで、GPU30年の歴史と7つの組織
2026年7月15日、東京・秋葉原のゲームセンターに、世界で最も価値のある会社のCEOが立った。NVIDIAのJensen Huang氏である。隣には、30年前、セガの副社長としてこの会社を破産の淵から引き上げ、のちに社長としてドリームキャストを世に送ることになる入交昭一郎氏がいた。壇上でHuang氏は、若い日の自分が入交氏に告げた言葉を振り返ってい… -
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USBはなぜカオスになったのか——名前と中身がズレ続けた規格30年史
引き出しの中に、USB Type-Cケーブルが何本も入っている。見た目はどれも同じで、どれを挿してもとりあえず動く。ところが、あるケーブルではスマートフォンが一瞬で満充電に近づき、別のケーブルでは一晩挿しても半分しか充電されない。ノートPCとモニターをつないだら、映像が出るケーブルと出ないケーブルがある。動画ファイルの転送が、… -
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高専生から兼業Makerまで4組が登壇――0/1 Club第2回イベントレポート
ビット・トレード・ワン、きびだんご、FabSceneの3社が共同で運営する「0/1 Club」の第2回イベントが、2026年7月29日に東京・池尻大橋のきびだんごオフィスで開催された。開発中のプロダクトを抱える4組が、それぞれ10分間のピッチに立った。 ユニット「おもち」――寮に癒しがない、から始まった倒れるタイマー トップバッターは、徳島県神山… -
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編み図が苦手な私向けに作った「スマートかぎ針」、製品化に挑戦ーーテストユーザーを募集します
編み図を見ながら編むのが苦手。どれを編むのか確認しているうちに、編んでいるところが分からなくなり、間違える。編み針の方から「次はこの色だよ」と教えてくれればいいのに…。以前、そんな思いから、編む毛糸の色を光って教えてくれる「スマートかぎ針」を自作した。 この個人プロジェクトの商品化に向けて動き出すことにした。今回は、…




