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キーの中央にトラックボールを置く自作キーボードキット、エレキットが9月23日発売
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体内の水を300g動かすだけで坂も水中にも対応できるロボット、米NY大が開発
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ラズパイのカメラを数メートル離して置く拡張基板、同軸1本で2台まで
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センサー差し替え式のラズパイ5カメラ、マイクロフォーサーズにも対応
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工作・開発
引退したAmazon Echoを自宅の音声端末へ、ネットが切れても動作を継続
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パソコンの画面を読んでキーボードを操作するAI「Violoop」
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工作・開発
完成品を売りながら基板も液晶ドライバーも公開、CM4の壁掛けパネル
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工作・開発
USB-C充電器を3.3〜21Vの実験用電源に変える基板、設計一式が公開
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工作・開発
GitHubのESP32アプリをスマホがその場でビルド、書き込みも表示も1台で
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特集
【レビュー】モーター不要でプレートを自動交換、A1 mini用「PlateCycler C1M」
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ugoが国産の双腕ロボットを発表、データ収集からモデル開発まで一式で提供
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遊舎工房がKeychronと分割キーボードを共同開発、トラックボールを内蔵
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特集
【レビュー】モーター不要でプレートを自動交換、A1 mini用「PlateCycler C1M」
1台の3Dプリンターで同じ部品を何個も作りたくても、造形が終わるたびにプレートを取り外さなければ、次の印刷には進めない。造形速度や性能が向上する一方で、印刷の合間に人の手がかかるという課題は残ったままだった。 Chitu Systemsの「PlateCycler C1M」は、Bambu Labの小型3Dプリンター「A1 mini」に後付けし、ビルドプレートの交換を… -
インタビュー
Makerから企業まで席巻する魔法の箱、「M5Stack」創業者Jimmy Laiの半生
5cm角の筐体にディスプレイとボタンとバッテリーを収め、そのまま個人の作品にも企業の製品にも組み込めるマイコンモジュールが「M5Stack」である。 2017年の発売から10年足らずで世界中でプロトタイピングにおける定番になり、日本は発売当初は世界シェアの約35%を占める最大市場であり、その後も長く支持されている。製品群は350種類を超え… -
特集
NVIDIAが2兆円で買収「ハギングフェイス」は、なぜロボットをばらまくのか
Hugging Face(ハギングフェイス)は、296万のAIモデルと100万のデータセットが無料で公開されているAI開発の拠点を運営する米国企業である。2016年にニューヨークで創業し、2026年7月時点で7秒に1つのペースで新しいモデルやデータセットが登録されている。2026年9月3日、Nvidiaが129億ドル(約2兆1000億円)での買収合意を発表した。 社名… -
特集
ゲーム用チップがAIとスパコンを動かすまで、GPU30年の歴史と7つの組織
2026年7月15日、東京・秋葉原のゲームセンターに、世界で最も価値のある会社のCEOが立った。NVIDIAのJensen Huang氏である。隣には、30年前、セガの副社長としてこの会社を破産の淵から引き上げ、のちに社長としてドリームキャストを世に送ることになる入交昭一郎氏がいた。壇上でHuang氏は、若い日の自分が入交氏に告げた言葉を振り返ってい… -
特集
USBはなぜカオスになったのか——名前と中身がズレ続けた規格30年史
引き出しの中に、USB Type-Cケーブルが何本も入っている。見た目はどれも同じで、どれを挿してもとりあえず動く。ところが、あるケーブルではスマートフォンが一瞬で満充電に近づき、別のケーブルでは一晩挿しても半分しか充電されない。ノートPCとモニターをつないだら、映像が出るケーブルと出ないケーブルがある。動画ファイルの転送が、… -
特集
高専生から兼業Makerまで4組が登壇――0/1 Club第2回イベントレポート
ビット・トレード・ワン、きびだんご、FabSceneの3社が共同で運営する「0/1 Club」の第2回イベントが、2026年7月29日に東京・池尻大橋のきびだんごオフィスで開催された。開発中のプロダクトを抱える4組が、それぞれ10分間のピッチに立った。 ユニット「おもち」――寮に癒しがない、から始まった倒れるタイマー トップバッターは、徳島県神山…




