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1980年代のTVでレトロ風AIアシスタント製作、バニラJavaScriptとラズパイで実現
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窓辺に来なくなったオウムを探して、ラズパイで鳥検出システムを製作
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ラズパイ4・5が追加値上げ、8GBは30ドル上昇 AI需要でメモリ価格が四半期で2倍に
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準備3ヶ月、2日で1500人動員、一人の会社員が始めた3Dプリンターの祭典「JRRF」
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卵も壊さず掴む触覚センサーを3Dプリンターで製作、NYUが「eFlesh」設計を公開
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元GoogleエンジニアがAIチップ技術の企業秘密窃盗で有罪、自社開発目的で2000ページ超を持ち出し
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SpaceXが100万基の衛星によるAI用軌道データセンター計画を正式化、FCC申請書類が公開
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手のひらサイズでサーバー遠隔操作、ESP32-S3で物理キーボード搭載端末を製作
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個人のひらめきを世界に届けよう――0/1 Club第0回キックオフイベントレポート
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ChatGPT活用でNHLスコアボード制作、ラズパイとLEDマトリックスでライブ表示
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ジョブズとウォズニャックが使用したApple-1プロトタイプ、約4億3450万円で落札し過去最高額更新
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ビット・トレード・ワンが模型LED向けモジュール発売、モバイルバッテリーのスリープ防止
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インタビュー
準備3ヶ月、2日で1500人動員、一人の会社員が始めた3Dプリンターの祭典「JRRF」
2025年6月、東京流通センターで開催された「Japan RepRap Festival(JRRF)」は、家庭用3Dプリンターに特化したイベントとして注目を集めた。 2日間で1500人以上が来場し、国内外の3Dプリンターメーカーや代理店、個人のMakerが一堂に会した。既に2回目の開催が決定し、会場規模は前回の2倍に拡大する。 このイベントを個人で立ち上げたのが… -
特集
個人のひらめきを世界に届けよう――0/1 Club第0回キックオフイベントレポート
ビット・トレード・ワン、きびだんご、FabSceneの3社が共同で立ち上げた新たな取り組み「0/1 Club」のキックオフイベントが、2025年1月28日に開催された。会場には多くのMakerやものづくりに関心を持つ人々が集まり、5名のMakerによる製品ピッチと活発な交流が繰り広げられた。 3社が掲げる「個人のひらめきを世界に届ける」ビジョン イベン… -
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Raspberry Pi:35ドルの教育用コンピューターが、個人の電子工作から企業製品まで動かす存在になるまで
画像出典元:Raspberry Pi財団Webサイト、PopTech(CC BY-SA 2.0) 2012年2月29日、英国ケンブリッジ発の小さな教育用コンピューターが世界に衝撃を与えた。 35ドルという価格設定で「生涯販売1万台」を見込んでいたRaspberry Piは、発売初日に10万件を超える注文を受け、サーバーがダウンするほどの需要に見舞われた。それから13年、累計販売… -
特集
数千万円だった3Dプリンターは、なぜ「誰でも買える道具」になったのか──民主化40年の歴史
2026年現在、3万円台の3Dプリンターでも最大造形速度500mm/sを公称する製品が登場している。わずか10年前、同等の性能を持つ産業用機器には100万円以上の投資が必要だった。 1980年代には数千万円した3Dプリンターが、なぜここまで身近な存在になったのか。背景にはFFF(熱溶解積層法)の基本特許失効、RepRapプロジェクトに端を発するオープ… -
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手描きイラストが30分で立体に——AIで3Dモデル化→プリントの全手順
近年、画像から3D形状を自動生成するAI技術が急速に発展しています。 従来はZBrushやBlenderなど専門的な3Dモデリングの知識や、数多くの操作を覚える必要がありました。しかし現在では、紙に描いたキャラクターのイラストからAIが立体モデルを自動生成し、そこから3Dプリントまでできる時代になっています。「自分の描いたキャラクターがす… -
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FabScene編集部が選ぶ、2025年のベストバイ
2025年も残りわずか。FabScene編集部のメンバーが、今年購入して本当に良かったアイテムを紹介します。3DプリンターからAIツール、電子工作の便利グッズまで、ものづくりに関わる人の「買って良かった」が集まりました。 Bambu Lab A1 mini 3D プリンター + AMS lite 言わずと知れたBambu Labの製品をついに導入。印刷の安定感やクオリティは…




