YouTube動画「なぜ3Dプリンターは『危険な道具』にされようとしているのか」を公開しました

FabScene公式YouTubeチャンネルで、新作動画を公開しました。

自宅にある3Dプリンターが、ある日突然「所持するだけで違法」になるとしたら? 2026年、アメリカの3つの州がそれを現実にしようとしています。しかし法律が義務付けようとしている機能は、技術的に実現できません。

2013年に1人の大学生がインターネットに公開した銃の設計ファイルから始まった規制と技術の攻防を、13年にわたって追ったDeep Fabシリーズ最新作です。

テキスト版はこちらからどうぞ。

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Close-up of hands assembling a 3D printer extruder on a workbench; Japanese text warns that a 3D printer could be illegal someday, FabScene logo visible.

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